ウォーキングで美しく引き締めた下半身は魅力的です。

女性の美容に対しての意識は、高い人が多いのではないでしょうか。 一日のうちでも、朝起きてから、寝るまでにも美容に関するしぐさなど女性は多いものです。 健康でいるためにも、美容は大切なものとなります。 特に疲れた時など皮膚にあらわれるものです。 寝不足などは、目のあたりも黒くなりがちです。 お顔などの皮膚に状態がでやすいものです。 口のまわりの皮膚に、疲れや胃の悪さがでることもあります。 爪にもおしゃれを行う人がいらっしゃいますが、人からみても好感度も高いものとなります。 何もしない爪の色は、健康度合いもチェックできます。 爪に縦すじのように入っている人もいますが、酷く身体を壊し爪に横筋が入っている知人などもいます。 お化粧は女性には、なくてはならないものとなります。 ご自分をかざるだけが美しさに繋がるわけでもないと思います。 しかし痩せるためにも、女性はダイエットを行う人も少なくないですよね。 ご自分のお食事の必要量は、美容のためにも大切となります。 下半身が痩せたい方には、食事への意識も大切ですが、有酸素運動は効果があります。 ウォーキングは、呼吸が苦しくない状態で、継続して身体を動かす事で下半身が痩せやすくなります。 下半身に溜まった脂肪を燃焼させることが出来るウォーキングとなります。 脂肪を燃焼させるためには、冷えきっていない状態でお風呂でマッサージを行うことは、脂肪を分解する事となります。 また筋や筋肉を伸ばすことも下半身を痩せさせる効果があります。 美容を意識している方も、「塩分」の摂りすぎは太る原因もあります。 下半身を細くするためにも、塩分を外に排出することは大切なのです。 塩分を排出する食品として、野菜・フルーツ・海藻などのカリウムを多く含むものはお勧めします。 また下半身に脂肪をつくのを防ぐ、大豆の製品も効果を感じるものとなります。 腰の部分から脚にかけて引き締まった「からだ」は魅力あるものです。

この投稿は2015年8月7日に公開されました。

誰もが気になる!効果的なダイエット方法について

ダイエットをしようかな、と思うきっかけは女性ならば常にあるようです。異性から太ってるねと指摘された時や夏場で肌を露出した時、気になった二の腕などです。ダイエットはこのちょっとボディーラインが気になる!と思った時にすぐに始めることが効果的のようです。どんどんと体重を増やさないように、体重がちょっと増えたかも?と気付いた時にすぐにダイエットを始めましょう。そのためには毎日の体重チェックが欠かせないようです。 ちょっと体重が増えたかな?と思ったらすぐに食事制限を始めましょう。摂取するカロリーを抑えて食事は低カロリー食に移行するべきです。野菜を温めて身体に優しい温野菜にしてそのままノンオイルドレッシングをかけて食べたり、低カロリー食の和食中心の食生活へと変えるべきでしょう。それでもまだ体重がなかなか減らないようなら、カロリー0の食材ばかりを摂取するようにすると、すぐにどんどんと体重は落ちてきます。こんにゃくダイエットは有名です。こんにゃく料理も、お刺身やパスタやラーメンや味噌田楽など様々な調理方法があり、飽きることがないかもしれません。繊維質が非常に多いこんにゃくは身体を体内から綺麗にしてくれる食品でもあり、お通じも良くなるでしょう。 食事制限と一緒に身体のラインを綺麗に維持するためには、身体の筋肉を動かすことも欠かせません。毎日5分間でもいいので、身体の筋肉を伸ばすストレッチ運動なども毎日気にして腕や脚の筋肉も伸ばすようにしましょう。血流も良くなり肌のツヤも良くなることと思われます。

この投稿は2015年8月1日に公開されました。

ダイエットのきっかけ、スポーツクラブの入会、成果

40歳ぐらいからインターネットに夢中になり、おまけにどこに行くにもバイクで消費エネルギーがめっきり減ってだんだん体重が増えてきました。 マスコミが推奨するダイエット方法を試みましたが、あまり効果はなり、やはり楽して簡単に痩せれるものではないと実感しました。 2007年の夏に足を骨折して入院する羽目に陥り、動けない期間が2が月ぐらいづづき、155cm、53kgとなり、体脂肪率も30%前後となり、事態が落ち着いてから 意を決してスポーツジムに入会しました。 そこで体成分分析機器で体脂肪率を計測したのですが、結果に余りにもショックをうけて真剣にダイエットに励もうとしました。 ジムには週4回ぐらい通いました。 まず食事面ですが、甘いもの、揚げ物、油は極力カット、それにご飯は茶碗軽く一杯で、一日の摂取カロリーは1500kcalを目標にしました。 運動面は最初はエアロビクスとか脂肪燃焼に効果的なものを一日に2レッスンはいり、その後体力が続く限り、バイクとか有酸素のマシーンをしました。 食事制限や運動はつらかったですが、ダイエットのためだと思い、よい結果が出たときの喜びを常に想像して日々がんばりました。 その成果もあって半年後には47kg、体脂肪率23%となり、かなりの成果を出すことができました。 スタッフの人達にも短期間でよく体脂肪率落としたと、お褒めの言葉を頂きました。 現在は40kg台前半で体脂肪率10%前半をキープしています。 ダイエットは自分との戦いで、決して楽ではないです。 自分に厳しくなければなりません。 食事制限がメインですが、やはり食事制限に加えて有酸素運動、筋トレと3つセットは切り離せません。 そのようにすることがリバウンドしない一番いい方法です。 単品ダイエットとか食事抜きとか即効性を求めたり、間違った方法でする方が多くおられますが、 代謝をあげて痩せないと必ずリバウンドします。 ダイエットを望まれるならば、できればスポーツクラブに入会してプロの指導を受けて正しいやり方を学んでください。 素人療法は危険です。 間違ったやり方は最初体重が減るときは脂肪と同時に、筋肉や水分も減ってしまいます。 リバウンドするときは運動をしない限り、増えるものはほぼ脂肪です。 となると再びダイエットを試みても、ますます痩せにくい体質になり、悪循環となります。 あと、マンツーマンの制度があればぜひ活用してみてください。費用はかかりますが、投資した分だけ必ず自分にかえってきます。

この投稿は2015年7月26日に公開されました。

万年ダイエッターだった私が、最後に落ち着いたダイエット法

若いころから、流行するダイエットはリンゴダイエットや置き換えダイエット、断食ダイエットなど端から試していた万年ダイエッターな私ですが、ここ二年くらいは一つのダイエット法を継続できています。そして自分の理想体重を何とか保持できています。それは「ランチ抜きダイエット」です。昼は誰でも仕事なり約束や用事があったりで、気を紛らわせることができ忙しく過ごせる時間なので、比較的空腹を忘れることができると思います。朝ごはんと晩ごはん、そしてやめられない晩酌は我慢せず、お昼ごはんだけは抜いています。お昼を抜いてもアイスなど軽いスイーツを代わりに食べたりして、自分流に緩めにしているので、私には合っているようで辛くありません。昼間に食事をしないことで胃の中は空っぽ、お腹がぺったんこで、すごくスリムに見えますよ。お腹がへこんでいると胸が大きく見えて、スタイルが良く見えて満足してます。なにしろ私は夜のお酒だけはやめられないので、夜になったら飲めると思えば昼に少しくらいお腹がさみしくても我慢できます。三食しっかり食べてからの夜のお酒だと万年ダイエッターとしては、やはり後ろめたいので。でも晩酌のおつまみは、夜なので漬物など軽くカロリー低めのものにしないとお肌にも良くありませんから注意しましょう。私はビール・ワインは必ず毎日飲んでしまいます。おつまみは危険ですが、アルコールは意外と量を飲んでも太りませんね。のんべえの方にはランチ抜き、特にお勧めします。ぜひ試してみて下さい。

この投稿は2015年7月23日に公開されました。

「とにかく食べない!」極端なカロリー制限ダイエットの結末

結婚式をひかえていました。当時の私は標準体型で決して太ってはいなかったのですが、ドレスを着るとなるとどうしても肌の露出が増えるし、人生最大のイベントのうちの1つである結婚式を満足できる体型で迎えたかったのでダイエットを決意しました。(その前に背中のムダ毛が酷かったので全身脱毛にもチャレンジしました!当時は立川在住だったので立川で脱毛するなら@立川脱毛サロン人気ランキング【最新版】などのランキングサイトを参考にしましたよ^^)運動が嫌いで面倒くさがりな私が選んだダイエット方法は、「とにかく食べる量を減らす、食べるものを制限する」といった食事制限ダイエットでした。方法は実に簡単。カロリーの高いものは食べない、炭水化物も極力制限、野菜中心の食生活にシフト…といった方法でした。それまでは特に制限もせず自由に食べていたので、もちろんダイエットを始めた直後はするする面白いほど体重が落ちました。しかし、すぐ訪れた停滞期。いくら食事量を減らしても、摂取カロリーを減らしても体重が減らない…焦った私は更に食事量を減らし、食べ過ぎたら吐き、しまいには野菜と蒟蒻とカロリーゼロ飲料以外の物は口にしないまでになりました。気が付くと、それ以外のものを食べようと思っても食べられない、食べるのが怖い…摂食障害になってしまったのです。ダイエットを初めて1年、結婚式直前にはダイエット始めた頃よりも体重が15キロも減り、BMIが何と14。痩せすぎて生理も止まり、シワが増え老婆のような顔、木の枝のような手足…美しさとは程遠い体型になってしまいました。自分でもわかっていたんです、きっと痩せすぎている…と。それでもダイエットが止められませんでした。何かにとりつかれたかのように毎日カロリー制限し、頭の中は痩せる事と食べ物の事ばかり。気がついたら、当初の目的である「美しいドレス姿で披露宴を迎える為に痩せる!」をすっかり忘れ、精神的にもおかしくなっていました。。ついに痩せ過ぎにより日常生活が困難になり、病院で本格的に治療を開始することになりました。主治医からは「いつ死んでもおかしくない」と言われる程に私の体はボロボロでした。治療にはかなりの費用と長い時間が必要でしたし、太っていく自分を受け入れるのは簡単ではありませんでしたが周りの優しさに助けられながら徐々に回復していきました。結局、日常生活が出来るようになるレベルに回復するまで、4年もの時間が必要でした。周りの友人は子供が出来たり、バリバリ働いて社会人生活謳歌していたり、海外留学していたり…そんな20代後半の貴重な時間をすべて私は病気で失ってしまったのです。あれから長い時間が経った今でも、まだ病気は完治しておらずごくたまに症状が出ますし、未だに揚げ物や脂質の多い食べ物は食べることができません。一生付き合っていかなければならないのかもしれません。無理なダイエットを継続してしまったことを本当に後悔しています。今、すぐ痩せたいからといって安易に食べないダイエットをしようと思っている女性。絶対に食べないダイエットはしないでほしいです。勿論、みんながみんな私のようになる訳ではありません。しかし、可能性はゼロではないです。不健康な方法でダイエットをしても、美しく痩せることは出来ません。自らの体験を以って、痛感しました。

この投稿は2015年7月21日に公開されました。

ダイエットにのめり込むタイプの人間がダイエットにはまると

私は20代の時に過酷なダイエットをしたせいでとんだ代償を受けた経験があります。この過酷なダイエットのスタートはそんな代償を受けるほど重たいものではなく、とても軽い気持ちだったのです。「もう少し痩せたいな」「ちょっとダイエットしてみようかな」、そんな 安易な試みでした。そのダイエット方法は主には食事制限、そしてプラス運動でした。 最初は本当にちょっとした食事制限、ちょっとした運動に取り組む程度だったのですが、2、3Kg体重が落ちた事で、私は直ぐにのめり込んでいきました。「ダイエットは辛くてなかなか続かないもの」というイメージがありますが、私のように生真面目なタイプの人間はちょっと成果が出ると、簡単にのめり込んでいく人もいると聞きます。「少し痩せたい」の当初の目標は達成できたはずなのに、「もっともっと痩せたい」という欲が出て来ました。そして半年もしない内に私の生活はダイエット一色になり、そうなると一般的な日常生活を送る事が困難にまでなっていきました。半年で10Kg以上体重は落ちていましたし、そうなる以前、体重が5Kgぐらい落ちた時点で完全に生理は止まりました。そして自分の身体を支えているのもやっとな状態にまでなりました。そのような危険な状態に対して「このままではダメになる」という気持ちと、「このままでいたい」という相反する気持ちが何年も続き、そして「このままでは自分の人生がダメになる」という気持ちがやっとの事で軍配を上げても、その時点ではそこから抜け出すのはそう容易ではない状態にまでなっていたのです。睡眠は浅く、筋肉も削げ落ち、気力もほとんどありませんでした。そして胃も小さくなっていましたし、普通の食べ物をなかなか受け付けないような状態になっていたのです。そこからは家族を巻き込んでの大騒動でした。勿論病院にも通いましたが、そう簡単には成果が出ませんでした。病院には通う必要があるとは思いますが、やはり、家族のような身近な人の支えが無いと、なかなか抜け出せないと思います。少しずつ食べる事への恐怖を取り除き、徐々に食べる量、食べる種類を増やしていき、最後に生理が戻るまで、ダイエット開始から考えると、なんと10年以上もかかりました。この経験から、「ちょっとぽっちゃりしていても、健康的である事に勝るものはない」という信念が私にはあります。

この投稿は2015年7月18日に公開されました。

食生活の改善で2年で9キロのダイエットに成功しました

もともと運動嫌いだった私は、基礎代謝の低下からか、30歳を過ぎたころから太りやすくなっていました。さらに30代の後半で病気をし、一時期は食欲が減ったものの、食欲が戻ると、どんどん体重が増えていきました。体を動かす機会が減って、基礎代謝がさらに落ちてしまったのかもしれません。5年間で10キロ太り、洋服のサイズは7号~9号だったものが、11号でないと着られなくなりました。病気が完治せず、体調に波があり、運動すると鍛える前に消耗してしまいそうだったので、できることから始めようと食事を見直しました。エステティシャンの経験を持つ知人に相談すると、夕食時に炭水化物を抜くことを提案されました。そこで、夕食ではご飯を食べず、その代わりに野菜スープや豆類など、野菜を中心とした副菜で食事のボリュームを出すように心がけました。これを3カ月続けただけで3キロ落ちました。その後も炭水化物抜きを続け、さらに、ピザとパスタが好きだったのを、週1回だけに減らし、昼食時も炭水化物が中心にならないように麺類は控えるようにしました。また、食事を取る際には野菜から食べ始めるベジファーストを実践し、甘いものは間食として食べるのではなく、食後のデザートに少量食べることにして、満足感を得ながらも、糖の吸収を穏やかにするよう習慣づけました。おやつタイムにお腹が空いたときは、青汁を飲んだり、無糖の甘酒を飲んでいます。これで、ダイエット開始1年目には計5キロ、さらに2年目には9キロの減量に成功し、ほぼ以前の体重に戻ることができました。

この投稿は2015年7月15日に公開されました。